2009年8月 3日 (月)

KOBE SWING OF LIGHTS

さて、久々の更新となりますが^^;
更新しなさすぎですね。もう多忙でどうしようもないです^^;

さてさて、弊社はウェブ制作の会社なわけですが、7月から新事業としまして「レーザー事業部」を新設。

レーザー??

コンサートや夜間のイベントなどで飛び交ってるアレです。
なかなか言葉では表現し辛いですね^^;

Kobe001

さてさて、今日から「KOBE SWING OF LIGHTS」というイベントが行われます。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090803-00000036-jijp-soci.view-000
平成21年8月3日(月)~23日(日) 1回目20:00~ 2回目21:00~(それぞれ10分間)
http://www.city.kobe.lg.jp/information/press/2009/07/2009070707002.html

このたびの新型インフルエンザによる風評被害からの脱却をめざして、
神戸にゆかりの深いジャズと、復興の象徴である光を「デザイン都市・神戸」らしく組み合わせたもので、
ウォーターフロントに賑わいを創出するとともに、神戸ならではの「明るさ」や「心地よさ」を全国に発信し、
神戸のイメージ向上と観光客の増加に寄与することを目的とし、今後の神戸のまちづくりの提案に資す
ることを期待して開催するものです。

このイベントに使われているレーザーが弊社のレーザー事業部の仕事。

ま、こんなことも出来ますので、イベント関係の皆様のお問い合わせもお待ちしております~^^


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2008年8月30日 (土)

テクノックス 事業拡大のためスタッフ募集

事業拡大と言いますのは
とある、サイクルブランド専用のデザイン部署を作ることとなりました。

Photo とあるブランドといいますのは「ルイガノ」「KONA」
最近では街でもよく見かけるようになりましたし、ファッション雑誌やテレビなどでも見かける、スポーツサイクルの中ではかなりメジャーなブランドとなります。

これらのブランドのカタログ・雑誌広告等のエディトリアルデザイン、販促ツールなどの企画・制作・デザイン等のお仕事を弊社が引き受けることとなり、それ専用の新部署を作ることとなりました。

カタログや雑誌広告のお仕事が中心ですので、DTPデザインの経験がある方を探しております。
企画やマーケティングにも参加していただくなど、仕事の範囲を拡げることができるフィールドが待っています。あなたのセンスや経験を活かして、ブランドの魅力をお客様へ発信してください。


募集する職種ですが・・

■デザインディレクター
デザイナーの観点からクライアントに最適なデザインを企画提案、および仕事の進捗管理からデザイン制作まで総合的に活躍していただきます。

■DTPデザイナー
業務としては主にDTPデザイン制作、ディレクターの指示のもと、デザイン案の提案から、各種制作がメインの業務となります。


これとは別で、ウェブデザイナーも募集しております。

興味をお持ちの方は弊社サイトの求人募集ページをご覧ください。

 →募集ページはこちら

 

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2008年8月20日 (水)

雑誌 BiCYCLE CLUB 9月号に弊社の代表が出演(笑

002 弊社のウェブ制作のクライアント様に「KONA」というカナダのマウンテンバイクブランドがあります。

ワールドカップといったレースから、エクストリームスポーツのDVDなどでも大活躍で、世界ではとてもメジャーなブランドです。

マウンテンバイクやロードバイクといったスポーツ自転車の世界では、毎年モデルチェンジがあります。夏頃には各ブランド、来年モデルの発表などを世界各地で行うワケです。

KONAの場合も7月にスペインのラモリナというスキーリゾートで2009年モデルの発表会が行われ、弊社の代表も取材でスペインまで出張で行っておりました。

2009 KONA LAUNCH - La Molina, Spain

クライアントさんであるアキコーポレーション様(KONAの輸入代理店)から2人、雑誌社の方1人、弊社一人の合計4人が参加。
海外の空気と太陽で、海外のプロライダーが走っている写真などを撮影すると、ものすごく「絵」になる写真が撮れたりします。
雑誌やウェブの素材としてそういう写真はとても大事!

しかし、世界中から代理店やら販売店やら、沢山の方が集まっていますし、ライダーにもそれぞれ予定などがあったりして、思うようにアポが取れません・・・

そこで、弊社の代表が「ライダーのふり」をし、強引に撮影決行(笑
「絵」が欲しいなら身体を張ってでも作り出せば良いのです^^;

もともと趣味でマウンテンバイクに乗っているというのもあり、なんとかなったので結果オーライ。
001_2
その時の写真が本日8月20日発売の自転車雑誌「BiCYCLE CLUB 9月号」に掲載されています。

BiCYCLE CLUB 9月号
 出版社名 エイ出版
 発売日 2008/8/20

「That's Real MTB」という特集内でKONA Bike debut! と4ページにわたって09年度モデルが多数紹介されています。

マウンテンバイクに興味をお持ちの方や、これからスポーツバイクをはじめようかと思っている方は是非記事を読んでみてください。
 

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2008年6月19日 (木)

競泳水着

001今ニュースなどで話題の水着ネタ。

スピード社のレーザーレーサーやら、国内メーカーの水着を使うやら、
選手とメーカーの契約がどうたら、水泳連盟が認めるメーカーがどうの・・
で、世の中の興味は水着の性能。

スピード社のレーザーレーサーを使うと、他の水着を使ってる時よりタイムが出まくるという話。
水泳に関してはオリンピックの時に観るぐらいで全然詳しく無いのですが、どうやらこのスポーツも他のスポーツと同じく「機材」の性能が勝敗を大きく左右する世界のようですね。

そこで、現在スピードの水着とともに、とても注目を集めている会社が「山本化学工業株式会社」。最近テレビなどでも良くでてきていますのでご存知の方も多いと思いますが、トライアスロンや遠泳用のウェットスーツや水着の素材ではとても有名な会社で、ここの素材を使った水着が実はスピードのものより「速い」かもしれない・・とウワサになっていたりします。

002 なんでも摩擦抵抗が「氷の表面」に近いぐらい抵抗が少ないという話。
水泳に詳しくない私でもちょっと着て泳いでみたいと思ってしまいます・・・
イタリアのオリンピック代表はこの素材を使用した水着を使用することが決定したらしい。

この山本化学工業の素材を使用している水着ブランドの名前は「blueseventy

素材は日本の会社が作っているのに、このブルーセブンティというブランドは日本に代理店が無く、欲しくても手に入りませんでした。

その「blueseventy」の水着、弊社の取引先であるアレッセコーポレーションが総代理店になり、日本で展開していくことが決まりました!


現在アレッセコーポレーションのウェブサイトで「blueseventy」の水着の予約注文を受け付けています!
予約受付フォームをアレッセコーポレーションさんのウェブサイトに出してから、まだ1日ぐらいしか経っていない現在でも、もうお問い合わせとか注文とかがスゴイことになっているみたいです!

せっかくこうやって日本に入ってくることも決まりましたし、オリンピックに出場する日本の選手にも是非テストしてみていただきたいですね!

ま、今回のオリンピック、どこの水着が選ばれることになるのかわかりませんけど、本当に選手に合うモノ、ベストを尽くせる装備を身につけてがんばって欲しいものです。

それにしても、今「旬」な話しがいきなり身近になったな、とビックリしております^^;

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2008年3月14日 (金)

気が付いたら春!

なんと、今年に入ってから初めての記事投稿となります^^;
ありがたくもどんどん仕事か舞い込みまくりでございまして、とても自分の会社のサイトまで手が回る状態ではありませんでした。

気づけば既に気候も暖かくなってきまして、もう随分春っぽくなりましたね。
なんて言っているうちに「あ~今年ももう終わりか・・」なんてことになってそうで、あまりに時間の流れが早いので恐ろしいです。ドッグイヤー

このブログが静かだった間も色々とウェブサイトやその他制作物などをせっせとこしらえていたわけなのですが、つい最近アップしましたのはLe001 、フラワーアレンジメントや法人向けフラワーデザインを行うプロフェッショナルカンパニー、芦屋の「ル・フレールジャポン」様のウェブサイトです。

 Le Flair japon

個人から法人まで、またイベントなどのフラワー装飾などを行います。
エグゼクティブ・フローラルアーティストである兎耳山 紀子さんはパリ・ロンドン・芦屋にてフラワーデザインおよびカラーイメージコンサルティングの経験を積んでこられたバリバリの本格派!
最近では、オーチャードホール、レニングラード国立バレエ団公演 「ドンキホーテ」のエントランスロビー装花を手掛けるなどの実績が雑誌に紹介されたりしています。

そして、このサイトではル・フレールのフラワーアレンジメントをインターネットで通信販売も行っています。Le002
フラワーアレンジメントに興味のある方はもちろん見ていただきたいのですが、
私のようなオトコが考えるのは、「花」といえば・・・女性に贈り物して喜ばれるモノの代表!とか思っちゃうワケですよ。

そのあたりもしっかり考えられておりまして、通信販売では男性が女性にプレゼントするのに良い感じの商品を集めたコーナーがあったりもするので、正直「使える」サイトですよ(笑

テクノックスを立ち上げる前から作ってきたウェブサイトを通算しますと、も~~かなりの数ですので、あらゆるジャンルのウェブサイトを作ってきたのですが、この「フラワーアレンジメント」というのは全く初めての世界でして、デザインやもの作りという点ではウェブデザインとも共通する部分もありますし、ウェブを作りながら色々なお話しをお聞きしたりして、とても勉強になりました。

あと、もう一つ、同時期にアップしましたウェブサイトを一つ
Ij001
 InterJet

主にヨーロッパをはじめとする自転車ブランドに自転車フレームを販売する専門商社「InterJet」様の海外向けウェブサイトを制作いたしました。

先日弊社がウェブサイトを制作しましたKONAというカナダのマウンテンバイクブランドがあるのですが(私も趣味でこのブランドのマウンテンバイクを2台所有しているのですが)、このKONAの本社に現在KONAの自転車を生産している工場を紹介したのがInterjet様だったりするらしいです。繋がってますね!主に舞台は海外です。

Ij002 ロゴにも使われておりますイエローを使って大胆にサイトデザイン。InterJetが設計、開発したバイクフレームやコンポーネントの紹介をメインとしたサイト構成になっています。

専門的なサイトですので、あまり一般の方が見ても??となるかもしれませんが、サイトデザインのバランスはなかなか良い感じにまとまったのではないかと思っています。

以上、久々のブログ更新と制作ウェブのご紹介でした!

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2007年12月27日 (木)

KONA 2008年モデルウェブサイト制作

001_2
こちらも1ヶ月ほど前の制作物なのですが、

カナダのマウンテンバイクブランド、KONAの2008年モデルのウェブサイトを制作いたしました。

KONA 2008年モデルのウェブサイト

マウンテンバイクブランドはアメリカやヨーロッパに幾つも存在するのですが、その中でもかなり個性の強いブランドです。

ハワイのKONAにイメージをだぶらせたモデルネームや独特なデザインは、カナダ人の温暖な気候への憧れの表れでもあります。
ワールドカップといったレースから、エクストリームスポーツのDVDなどでも大活躍のメジャーなブランドなのですが、メジャーブランドには珍しく、ま、要するに、変な名前の機種やものすごい色でデザインされたフレームや、ちょっと日本人には思いつかないようなことをやってくるブランドですね。
それでいて、きちっとオシャレにまとめてくるところは流石です!

002_2
KONAの原点は、今やマウンテンバイクのライディングスタイルのひとつとして認知されているカナダ「ノースショア」。

ノースショア独特のライディングスタイルを持つフリーライド系モデル、ダウンヒルモデルからリアルXCレースモデル、シクロクロスバイクまで数多くのモデルをラインナップ。

また最近ではロードバイクやクロスバイクなどアスファルトバイクのラインナップも増えてきていますので、コアなマウンテンバイクファンから、気軽に街乗りといった方までしっかりカバーします。

ヤンチャなイメージでちょっとオバカ。と見せかけながらしっかり作りこまれている本物のバイク。

個性の強い自転車に興味がある方は一度見てみてください。

 

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ルイガノ2008年モデルウェブサイト制作

001 1ヶ月以上前になりますが・・

ルイガノの2008年モデルのウェブサイトを制作いたしました。

LOUISGARNEAU 2008 INNOVATION

いわずと知れた大人気ブランド。自転車業界以外にも、ファッション雑誌などでも良く見かけるようになりました。
シンプルなグラフィックが特に女性を中心に人気を集めています。

街乗りに最適なクロス系のバイクやロード・マウンテンのエントリーユーザー向けモデル、ハイエンドモデルまで幅広くラインナップされています。

かなり車種が多いので見ごたえ十分なのですが、多い中で08年度もいくつか面白いモデルも増えています。

002 RACシリーズというのが新たに加わったのですが、ロードバイクにサスペンションやディスクブレーキなどが装備されていて、ツーリングや通勤に最適な感じ。
ちょっと個性も強いかな、、と。
おもしろい。


もう一つ、ルイガノはここ数年DH系のバイクは出してこなかったのですが08年はバリバリのダウンヒルフレームを出してきました!
なんとリアサスにエアサスが2発装備された独特のリンク「LGS ZED8」
004

ニュージーランドの2STAGE BIKES というブランドのリンクなのです。バリバリにコアなブランドと組んで出してきました!ま、実は結構前からこれ出してくることは知ってたんですけどね~^^

正式発表されましたので、やっと解禁です!どんな感じなのか想像できないですね、富士見あたりで乗ってみたいです!

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その他、ルイガノといえば注目して欲しいのがウェア系。

ルイガノっていうのは元々はサイクルウェアブランド。海外ではこちらの方の知名度もかなりのものです。ツールドフランスに出ているチームやカナダのナショナルチームなどもルイガノのウェアやヘルメットなどを使用しています。

お店などではあまり置いているところが少なかったりするのですが、ウェブサイトから直接お買い物もできるようになってますので、興味のある方は試してみてください。

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2007年11月 2日 (金)

アンドラのマウンテンバイクブランド Commencal 2008年モデル

Co01 フランスとスペインの国境ピレネー山中、アンドラ公国で生まれたスポーツバイクブランド「commencal」の2008年度オフィシャルサイトを制作いたしました。

・コメンサル ジャパン
 http://www.commencal-jp.com/

マウンテンバイク界のスーパースター・セドリック・グラシアや女王・アンキャロライン・ショソン、アバランチェで活躍中レミー・アブサロン、DHワールドカップで活躍中アサートン兄弟といった世界的にも有名なライダーを擁するコメンサル・スーパーチームも活躍中。

コメンサルバイクは誕生以来、フランス国内外で多くの賞を獲得しており、あらゆるマウンテンバイクブランドの中でもかなり品質が高いです。
フランスの自転車ブランド「SUNN」(今では日本ではスノースクートの方が有名?)の設計者だったマックス・コメンサルが立ち上げたブランド。
ブランド名に自分の名前をつけることは責任やバイクに対する製作者としての自信を明確にしているのです。

8年目に入る現在コメンサルバイクは、76人のチャンピオンを輩出し22ヶ国で販売されるまでに成長しました。

マウンテンバイクというのは競技の性質上、結構土くさい・・というか、ヤンチャというか、どうしてもそういうイメージを売りにして、ワルなグラフィックやロゴを使用するブランドが多いのですが、コメンサルのバイクはそういうワルさを匂わせつつもスッキリ・シンプルに色やデザインをまとめてくるところが「ちょいワルな大人」のイメージ。
さすがフランス人だけにセンス良くまとまっています。

今までは競技志向の高級フレームばかりを扱っていましたので「高くてなかなか手が出せない」イメージがあったブランドですが、一般の人がマウンテンバイク入門用に丁度良い値段帯のものもいくつか出てきており、しかもそういうグレードのバイクもコメンサルらしさを失っておらず、デザインも良いです。

Fr1100vipfurios1 山の頂上からマウンテンバイクで「下り」の速さを競う競技、ダウンヒル系では08年からはニューモデルも出てきています。
今までのコメンサルとは全く違う形状。

また、最近流行りの競技「アバランチェ」といったダウンヒルマラソン系に向いたフリーライド系のフレームも充実しております。

マウンテンバイクの面白いところは「競技」「乗り方」「年式」によって、さまざまなテクノロジーが凝縮されているところでしょうね。ショックを吸収するサスペンションも年々進化してきていますし、ブレーキは油圧のディスクブレーキが定番となりました。
クルマやオートバイも顔負けの色々な仕組みが詰まっています!乗り物好きな方やメカ好きの方にはタマラナイですよ^^

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2007年10月16日 (火)

ベルギーのロードバイクブランド RIDLEY 2008年モデル

001ツール・ド・フランスなどで活躍するベルギーの強豪ロードチーム「プレディクトール・ロット」が使用する一流ロードバイクメーカー「RIDLEY」。2008年度日本オフィシャルウェブサイトを制作いたしました。


RIDLEY 2008年度ウェブサイト

自転車競技が国技とも言われるベルギーで誕生したリドレー。

2006年には、ロビー・マキュアンがリドレーバイクを操り、ツール・ド・フランスでマイヨ・ヴェール(ポイント賞)を獲得。2007年はカデル・エヴァンスが2位と大活躍。着実に知名度が高まり、ベルギー本国だけでなく、日本をはじめヨーロッパ各国、アメリカでも人気が高まっている注目のブランドです。

004
当初はフレームを作っていたわけではなく、バイクショップのフレーム製作・塗装の請負からスタートし、その後ベルギーの著名メーカー(バイク以外の分野も含む)の塗装を手がける会社でした。

それだけに、リドレーのバイクのグラフィックはかなりカッコイイ!最近のバイクフレームは大抵フレームの上からロゴや模様のステッカーを貼って作られているのですが、リドレーのフレームはかなり細かいところまで塗装されていたりします。スプレーの跡が残っていたりして、かなりキレイです。近くで見たときの高級感が違いますね。

003 そういう私も自転車通勤でリドレーのバイクに乗っているのです。それだけにちょっと贔屓目?
ヘリウムという車種に乗っているのですが、カーボンフレームに色々とグラフィックが塗装されているのですが、他のブランドでは、これでもか!とカーボン模様を見せるバイクが多い中、カーボン模様が見えるか見えないぐらいにうっすらグラデーションをかけた絶妙の塗装など、デザインにうるさい人でも納得のグラフィック。

正直フレームの特性や性能などは私には測ることはできませんが、今年のツール・ド・フランスで2位に輝いたカデル・エバンスは山岳ステージで同じものに乗っていたようです。
第一線のプロレーサーと同じマシンが手に入るっていうのも自転車の面白いところ。
クルマではF1マシンを手に入れる・・ことは不可能ですからね^^;

ロードバイクに興味をお持ちの方は是非リドレーのウェブサイトをご覧くださいね。

 

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2007年10月 4日 (木)

アロマトリートメントサロン LOVEST(ラヴェスト)

Top ウェブ制作のお仕事で、神戸元町駅の近くにある、女性専用アロマトリートメントサロン LOVEST(ラヴェスト)の店舗案内サイトを制作いたしました。

・アロマトリートメントサロン LOVEST

女性の間ではアロマトリートメントがとても流行しているとのこと。
植物の恩恵を受けたアロマオイル(精油)を使ってなでさすり、またはマッサージしながら身体をほぐしていきます。

良い香りをかぐだけでリラックスできたりするわけですから、その上さらにマッサージが同時進行するとなれば、これは気持ちよいに違いない。

002_2 またアロマは良い香りというだけでなく、肌から薬効成分が浸透し全身の血液を循環しながら自然治癒力を向上させ、四時間後くらいに体外に腎臓でろ過されて毒素や老廃物と一緒に尿として排出されるらしいのです。カラダに良いらしいのです。

LOVESTは力強いトリートメントが得意とのことなので、 今までのアロマトリートメントでは物足りなかった方にもおすすめ。

肩こり、痩身、毒素排出もセラピストの熟練された手技で結果を出すために各々のコースにたっぷりと時間をかけてやってくれるらしいです。

サロンは女性専用なので、あいにく私は受けに行くことはできませんが(マッサージ大好きなのですが・・)、神戸近辺の女性の方は一度試してみたらいかがでしょうか?

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